Interview

Interview - No.16 Dr.paper

今回のインタビューは紙医者ことDr.paperさんです。
宜しくお願いします。


―― それでは始めます。宜しくお願いします。

Dr.paper 宜しくお願いします

次郎歴, 次郎を始めたきっかけ

―― さて、まずは次郎歴と次郎を始めたきっかけを教えて下さい。

Dr.paper 次郎自体を知ったのは2017年の11月ですが、作譜を始めたのは2018年の夏くらいからなので、次郎歴は1年半ちょっとだと思います
始めたきっかけは、先輩が次郎をしているのを見て、「なんだこれ!?」と思ったことですね

―― 先輩が次郎をしてるのをきっかけに始めたということなのですね。意外とリアルの人から影響を受けて始める方が一定数いられるようなので驚きです。

初参加の大会, 大会に参加し始めたきっかけ

―― さて次は初大会のことについてお聞きします。
Dr.paperさんが初めて参加した大会と出ようと思ったきっかけを教えて下さい。

Dr.paper 初出場の大会は第2回一日大会です
少し作譜にも慣れてきて、「大会っていうのがあるらしいから出てみたいな」、と思っていた時に目にしたのがこの大会の概要だったので、出場を決断しました

―― 一日大会は参加しやすいというイメージはありますね。
その大会で何か印象に残ったことがあれば教えて下さい。

Dr.paper 一番感じたのが、他の方の譜面と自分の譜面のレベルの"差"ですね
それまで自分以外の譜面をあまり見てこなかったので、皆さんのレベルの高さにとても驚きました

―― 初大会の"差"に痛感されたと思われます。そんな中ですが、その大会で一番印象に残った譜面と理由を教えて下さい。

Dr.paper 一番印象に残った譜面は、くまおさんのTwiceです
この大会の中で唯一、当時の自分には理解できない領域にいて、いつかこんな譜面を作れるようになりたいな、と思った記憶があります

―― Twiceは神譜面パックに収録されるほどの作品でしたね。
くまおさんの譜面に影響されたということが分かりました。

前回のビギナーズリーグ、今回の裏リーグについて

―― さて、Dr.paperさんは去年開催されたビギナーズリーグにも参加されてましたね。その中で思い出等があれば教えて下さい。

Dr.paper Bリーグまではあまり順位を気にせずに感覚で作譜をしていたのですが、二回戦で30点を付けられたのが本当に悔しくて…
当然決勝には進めなかったんですけど、そこで「絶対に作譜が上手くなってやる」と強く思いました

―― 30点は私も付けられたら流石に萎えますね…。裏リーグではいい成績を残れるよう、頑張っていただければと思います。
さて、裏リーグの内容に移ります。Dr.paperさんはCyan Divisionになりました。今回の振り分けについてどのように考えてますか?

Dr.paper 同じDivisionの方々が強すぎで結構ビビってます
自分の全力を出し切って、FINALに進めたらいいな、と思っています

―― 私も同様、振り分け結果にビビってます。
さて最後になります。今回の裏リーグの意気込みを教えて下さい。

Dr.paper 全力で戦います
宜しくお願いします

―― 思う存分の全力をぶち込んでくださいね。
これにてインタビューは以上となります。お疲れ様でした!

Dr.paper ありがとうございました


ありがとうございました。
ビギナーズリーグの時の雪辱を果たすよう全力を尽くしてください。

インタビュー実施者:めてお

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